
ユーザーアクションを分析し、戦略をご提案できる提案型コールセンター
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単なる代行サービスではなく、 パートナーとしてビジネス成長を後押しする 提案型のコールセンターを目指しています
ジェネラルパシフィックは、コールセンター業務をお客様企業と一緒に事業を成功させるパートナーであると捉えています。ユーザのトラブルを解消してユーザの顧客満足度を向上させることが、ゴールだとは考えていません。ユーザアクション(問い合わせ、クレーム、お礼)を分析し、商品・サービスの改善、戦略のご提案をアウトプットすることこそが、われられのミッションであると考えています。
対応サービス一覧
インバウンド業務
電話対応専門サービスとして、通常電話対応(代表電話)からテクニカルサポート/カスタマーサポート、商品受注、予約受付、クレーム対応まで幅広く対応しています。

アウトバウンド業務
マーケットリサーチやダイレクトセール、DMフォロー、アポイント獲得など、お客様企業における営業・マーケティングの最前線として、効果的な販売促進を支援します。

社内ヘルプデスク業務
社内の情報システムの運用に関し、エンドユーザーからの技術的な問合せやトラブルに対応します。PCの基本設定から、業務システムのトラブルシューティングや障害切り分けといった高度なサポートなど、社内のIT利用環境の向上を支援します。
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初期費用10万円から。低コストでも万全のセキュリティで運用します
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弊社内に設けた小規模コールセンターから、 データセンターを利用するASPサービスまで 低価格でコールセンター運用が可能です
ジェネラルパシフィックでは、自社内に20席の小規模コールセンターを所有しています。経験豊富なオペレーターが常時在籍し、他社では真似のできない、1人で数社を受け持つマルチ対応が可能ですので、予算の少ない案件や、すぐに稼動させたいお客様にお勧めです。また、コールセンターに必要な機能をパッケージしたASPサービスなら、初期の費用を抑え、資産管理負担も軽減できます。コールセンターを構築したいがノウハウがない、あるいはスモールスタートしたいといったお客様にお勧めします。
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プライバシーマークを認証取得、 社内スタッフには徹底した管理教育を施すなど、 万全のセキュリティ体制を整備しています
お客様からお預かりする個人情報および機密情報の管理・運用においては、万全の注意を払い、業務遂行することを義務づけております。対応する全スタッフが自社雇用のため、管理教育の徹底により万全のセキュリティ体制を維持。
・非接触型ICカードによる入退出管理システム
・毎月全オペレーター対象とした、危機管理責任者によるセキュリティ講習会/理解度チェックテスト
・個人情報、音声データおよび機密情報等を含むデータは、ISMS認定のデータセンターに格納
・これまで約500社に対して情報セキュリティセミナー実施の実績を持つグループ会社IT教育事業による定期講習
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すべてのフェーズで高品質なサービスをお約束します
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COPC/ITILに準拠した運営が可能です
ジェネラルパシフィックは、コールセンターのグローバルスタンダードであるCOPC/ITILに準拠。コールセンターのあらゆる業務に精通しており、豊富な実務経験を踏まえて、ベストソリューションをご提供します。
コールセンター責任者の実績
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コールセンター担当役員:幸本 大輔
物件選定、インフラ構築、スタッフ採用・教育、センター内の品質管理、パフォーマンス管理・最適化、FAQ作成・自動音声ガイダンス提案等、コールセンターの全プロセスを経験。責任者として、COPC-2000規格の国内認証3社目の認証取得及びHDIの最優秀賞の受賞経験があり、定量的な品質管理、運営が可能。
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コールセンター担当役員:小豆沢 達郎
コ ルセンター、BPO事業のコンサルティング、センター管理業務の実績に加えて、エンタープライズ向け製品のサポートをマルチで行うハイスキルセンターの管理経験が豊富。
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コールセンター責任者:高島 宏貴
ソフトウェアベンダーのカスタマーサポート責任者、携帯電話会社のユーザサポート責任者を歴任。大規模コンタクトセンターの運営実績があるため、コンタクトセンター設計・構築品質管理、クレーム対応に高度なスキルを所持。
担当者の声を見る
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ジェネラルパシフィック顧問:中森 基雄
システム エンジニアリング企業の取締役としてサービス事業担当時にHDIと出会い、2001年のHDI-Japan設立に参加。HDI-JapanのCOOとして、サポートサービス・コンサルティングの最前線にて活動。日本において実際にITILの実装コンサルティングの経験を持つ。2002年株式会社CSIソリューションズ顧問。2006年株式会社WCAT設立、代表取締役就任。
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サービスの基本は "人材"と考え、 モチベーション・マインドを重視した研修を行い、 オペレーターの定着率向上に成果を上げています
ジェネラルパシフィックでは、サービスの基本は「人材」と考え、モチベーション・マインドを重視した研修を行っています。「おもてなしの心得」に根付いた親しみのある笑顔を常に心がける大切さを理解させたり、土日深夜の対応やクレーム処理を担当するオペレーターの精神的なケアを、専門のコーディネーターが定期的に行っています。 こうした地道な努力が実を結び、オペレーターの定着率は高く、中には長年の勤務経験で身につけた豊富な商品知識が評価され、メーカーの製品アドバイザーとして活躍する人材も育っています。
情報セキュリティ研修
コールセンター業務で取り扱う情報には、お客様の個人情報が数多く含まれますので、オペレーターに対し徹底したセキュリティ教育を行っています。入社教育時に、個人情報保護指針に基づいた研修を行い、機密(守秘義務、情報の取り扱い)に関する重要性についての特別講習を実施し、徹底した意識付けを行っています。
また業務に携わるスタッフに対し、業務開始/終了時に 「第三者に開示・漏洩しない」 「対象業務以外の目的に使用しない」 といった内容の機密保持誓約書の提出を義務付けています。
オペレーター研修
研修初日に、弊社専任トレーナーによる、コールセンターオペレーター研修を実施しています。座学によるコールセンター概要、電話対応スキル・マナー、基本実務研修、クレーム対応、CSマインド向上研修等の集合研修に加えて、ロールプレイによる実践トレーニングを充実させ業務開始後の離職率を抑制しています。
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Q&Aや音声ガイダンスによって、サポートコストを削減し続ける仕組みを提供します
ジェネラルパシフィックでは、お客様からの問い合わせ内容や、各メーカからの最新情報をナレッジデータベースとして蓄積しています。これをもとにウェブサイトのQ&Aを作成し問い合わせ件数と、運用コストを大幅に削減。また、音声ガイダンスを作成し、サポートにかかる工数を削減することも可能です。
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ドキュメント開発で培ったノウハウによる高度な分析レポートを提出します
ジェネラルパシフィックでは、IT教育事業や人材派遣事の研修用テキスト、出版物で培ったナレッジドキュメント制作のノウハウを活用して、コールセンターで使用する各種レポートを制作しています。ただの数値が羅列されているものではなく、データ+傾向と対策をわかりやすい形式でご提出することが可能です。受付件数や日別新着数/アポイント数推移、問い合わせ傾向など詳細なレポートで、コールセンターおよび商品の品質改善を支援します。
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